世田谷区 上北沢 歯科 歯医者 新宿 四谷 審美歯科,インプラント,矯正歯科,歯科診療全般行っております。


セミナー情報・参考文献

セミナー情報

・2014年3月9日、1月30日
GC形成セミナー

・2013年12月15日
DHA

・12月8日
GC講演会

・11月 レーザーセミナー
10日 名古屋
17日 東京
24日 大阪

・2013年3月3日
GC形成セミナー

・2013年2月9日、10日
名古屋

・2012年12月15日、16日
DHA形成セミナー

・2012年12月9日
GC講演会

・2012年12月2日
インサイシブレーザーセミナー in 名古屋

・2012年11月18日
GC形成セミナー

・2012年11月10日、11日
デンタルショー in 大阪

・2012年10月28日
インサイシブレーザーセミナー in 東京

・2012年10月14日
インサイシブレーザーセミナー in 浜松

・2012年9月30日
アストラインプラント行田塾

・2012年9月27日
GC形成セミナー

・2012年9月9日
日本大学歯学部同窓会講演会

・2012年9月5日
GCナイトセミナー

・2012年8月5日
インサイシブレーザーセミナー in 大阪

・2012年7月29日
インサイシブレーザーセミナー in 山形

・2012年7月19日
GC形成セミナー

・2012年7月11日
GC形成セミナー
「歯肉縁下支台歯形成の“技”」

・2012年7月1日
GC形成セミナー

・2011年12月17日、18日
DHA

・2011年11月5日、6日
行田塾

・2011年10月23日
GCシンポジウム

・2011年10月1日、2日
行田塾

・2011年9月18日
GC形成セミナー

2011年9月3日
長野日大支部

・2011年8月4日
GC形成セミナー

・2011年7月24日
ササキ レーザー大阪

・2011年6月25日
福島日大支部

・2011年6月11日
北海道日大支部

・2011年6月5日
GC形成セミナー

・2011年4月16日、17日
行田塾

・2011年4月3日
GC形成セミナー

・2011年3月19日、20日
行田塾

・2011年3月10日
深川歯科医師会

・2011年2月13日
GO会

・2011年1月30日
茨城県水戸市日大支部

・2010年12月18日、19日
DHA

・2010年12月5日
行田克則 審美の世界

・2010年11月25日
歯科医師会

・2010年10月09日、10日
第6回日本国際歯科大会(パシフィコ横浜)

・2010年08月01日
第11期 行田塾

・2010年07月24日、25日
第10期 行田塾

・2010年06月13日
日本補綴歯科学会

・2010年06月06日
第9期 行田塾

・2010年05月30日
GC形成セミナー(北海道)

・2010年05月16日
GC形成セミナー

・2010年04月03日、04日
第8期 行田塾

・2010年03月14日
GC形成セミナー

・2010年03月06日、07日
第7期 行田塾

・2010年02月21日
第6期 行田塾

・2010年01月24日
GC形成セミナー

・2009年12月12日、13日
DHA

・2009年12月06日
名古屋レーザー講習会

・2009年11月29日
東京レーザー講習会

・2009年11月15日
北海道アストラインプラント講習会

・2009年11月12日
浅草歯科医師会

・2009年10月11日
GC形成セミナー

・2009年09月05日、06日
第9回日本歯科用レーザー学会総会・学術大会 in 新潟

・2009年08月01日、02日
行田塾開催

・2009年02月21日、22日
行田塾開催

・2009年04月12日、02月01日
GC形成セミナー(前歯・臼歯)/ GC株式会社

【過去情報】
・2008年12月 DHA形成セミナー
・2008年12月 審美臨床の今、そして未来へ〜CT、インプラント、CAD/CAM〜
(東京国際フォーラム ホールB7) GC株式会社
・2008年11月 ASTRA TECH IMPLANTS Japan Meeting 2008
都市センターホテル「オリオン」「スバル」) アストラテック株式会社
・2008年11月 第21回日本歯科医学会総会 
〜M I 審美修復 <歯周補綴の審美修復>〜

著書

・行田克則
     若手歯科医のための臨床の技50・クラウンブリッジ/ デンタルダイヤモンド社

                                                   2008 

・行田克則(分担執筆)
     クラウン・ブリッジの臨床テクニック(五十嵐孝義) /医歯薬出版,東京,2003

・行田克則(分担執筆)
     歯科技工:別冊 図解咬合の基礎知識 /医歯薬出版,東京,1984

・行田克則
    審美補綴とティッシュー・マネージメント /デンタルフォーラム,東京,1996

・行田克則(分担執筆)
     歯周病診断のストラテジー  /医歯薬出版,東京,1999

論文一覧

1. 石塚 亨,桟 淑行,小泉政幸,行田克則,羽田京太郎,富田 豊,津江明伸,長島信也,庄司喜則,雀 大均,中澤 清,八木 庸行,五十嵐孝義:診療姿勢が支台歯形成面形態に及ぼす影響について,第二報,補綴誌,26, 1097〜 1107,1982.

2. 桟 淑行,石塚 亨,小泉政幸,行田克則,羽田京太郎,富田 豊,津江明伸,松本幸士,雀 大均,庄司喜則,大島修一,東風 巧,八木 庸行,中澤 清,五十嵐孝義:診療姿勢が支台歯形成面形態に及ぼす影響について,第四報,補綴誌,26,1164〜1172,1982.

3. 小泉政幸,桟 淑行,石塚 亨,行田克則,津江明伸,大島修一,東風 巧,雀 大均,庄司喜則,中澤 清,五十嵐孝義:診療姿勢が支台歯形成面形態に及ぼす影響について,第五報,補綴誌,27,616〜623,1983.

4. 石塚 亨,小泉政幸,行田克則,津江明伸,守屋義雄,大島修一,東風 巧,桟 淑行,五十嵐孝義:診療姿勢が支台歯形成面形態に及ぼす影響について,第七報,補綴誌,27,1182〜1191,1983.

5. 行田克則,石塚 亨,小泉政幸,津江明伸,大島修一,東風 巧,鳥塚周孝,雀 大均,庄司喜則,桟 淑行,五十嵐孝義:診療姿勢が支台歯形成面形態に及ぼす影響について,第六報,補綴誌,28,1063〜1080,1984.

6. 行田克則,小泉政幸,高野研一,齊藤 暁,齊藤俊明,東風 巧,金子行夫,桟 淑行,五十嵐孝義:診療姿勢が支台歯形成面形態に及ぼす影響について,下顎左側第一大臼歯におけるホームポジションとランダムポジションの対比,補綴誌,29,977〜990,1985.

7. 行田克則:診療姿勢が全部鋳造冠支台形態に及ぼす影響について,下顎左側第一大臼歯,補綴誌,30,581〜596,1986.

8. 行田克則:審美補綴におけるトゥースプレパレーションとエマージェンスプロファイルPart1,ザ・クインテッセンス,14:86〜96,1995.

9. 行田克則:審美補綴におけるトゥースプレパレーションとエマージェンスプロファイルPart2,ザ・クインテッセンス,14:330〜342,1995.

10. 行田克則:審美補綴における辺縁歯肉への考察,ザ・クインテッセンス,14:1827?1852,1995.

11. 行田克則:形成 カントゥア,ザ・クインテッセンス別冊,デンタルエステティック パート4:86〜92,1996.

12. 行田克則:力学的および審美的観点からみたIMZインプラントの選択肢と臨床応用,クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー,3:43〜52,1996.

13. 行田克則,小田中康裕:審美的ポンティックへの考察,QDT,21:817〜826,1996.

14. 行田克則,小田中康裕:技工操作における歯間乳頭再生に対する推察法,QDT,21:1265〜1275,1996.

15. 行田克則:審美と補綴治療,ザ・クインテッセンス別冊,インターディシプリナリーを考える:159〜167,1996.

16. 行田克則:Enough ReductionとShape Profile,審美歯科,9:74〜78,1996.

17. 行田克則:咬合が原因と考えられる骨欠損に対するGTR法の応用,顎咬合誌,17:118〜123,1996.

18. 行田克則:特に支台歯形成から観た審美補綴について,日本大学歯学部同窓会雑誌,41(5):35〜45,1997.

19. 小田中康裕,行田克則:Masterpiece歯周を考慮したメタルセラミックス,QDT,22(10)1〜4,1997.

20. 行田克則:ポンティックの形態と基底面下の粘膜について,卵形の基底面を有するブリッジ・ポンティックの臨床応用,ザ・クインテッセンス,17:71〜81,1998.

21. 行田克則:ポンティックの形態と基底面下の粘膜について,ブリッジ・ポンティックの基底面下の清掃性について,ザ・クインテッセンス,17:243〜255,1998.

22. 行田克則,小田中康裕:模型から観る臨床的なemergence profile Part 1 歯肉が許容するemergence profileを模型から考察する,歯科技工,26:61〜75,1998.

23. 行田克則,小田中康裕,高見澤太郎,滝澤 崇:emergence profileとcrown contour を考慮した補綴物作製の実際 Part 2,歯科技工,26:61〜75,1998.

24. 小田中康裕,行田克則:1997QDT SPECIAL ARTICLE 歯周を考慮したメタルセラミックス,QDT別冊,18〜21,クインテッセンス出版,東京,1998.

25. Yoshinori Nameta, Yasuhiro Odanaka : Wie vermeidet das schwarze Dreieck?, QZ, 24:135 〜144, Quintessenz Verlag, Berlin, 1998.

26. 行田克則:歯周?審美補綴のための診断,114〜,歯周病診断のストラテジー,医歯薬出版,東京,1999.

27. Yoshinori Nameta, Yasuhiro Odanaka : Avoiding Loss of the Interdental Papilla, QDT Year Book (in English ),33〜42, 1999.

28. 小田中康裕,行田克則:Masterpiece臨床例に観る審美修復,QDT,24(3)1〜3,1999.

29. 行田克則,小田中康裕:修復物の形態とその検証(前編),QDT,24,318〜333,1999.

30. 行田克則,小田中康裕:修復物の形態とその検証(中編),QDT,24,468〜482,1999.

31. 小田中康裕,行田克則:修復物の形態とその検証(後編),QDT,24,592〜606,1999.

32. 行田克則,小田中康裕:予知性の高い審美補綴物作製のための周囲組織との調和,別冊 ’99 Esthetic of dental Technology ,100〜110,クインテッセンス出版,東京,2000.

33. 行田克則:インプラント多数歯欠損における歯間乳頭再建の可能性,別冊クインテッセンス インプラント補綴,178〜187,クインテッセンス出版,東京,2000.

34. Yoshinori Nameta, Yasuhiro Odanaka : Anatomie und Morphologie Festsitzender Restauration Teil 1, QZ, 26: 339〜 357, 2000.

35. Yoshinori Nameta, Yasuhiro Odanaka : Anatomie und Morphologie Festsitzender Restauration Teil 2, QZ, 26: 2000.

36. Yoshinori Nameta, Yasuhiro Odanaka : Anatomie und Morphologie Festsitzender Restauration Teil 3, QZ, 26: 2000.

37. 行田克則:審美的・生物学的観た歯肉縁下のプレパレーション,デンタルダイヤモンド,25(6)27〜51,2000.

38. 行田克則:審美補綴におけるインプラント間の歯間乳頭再建について,クインテッセンス,20(9)45〜60,2001.

39. 滝澤 崇,行田克則:MFRハイブリッド超硬質レジン「グラディア」の多色築盛,ジーシーサークル,96,21〜23,2001.

40. 滝澤 崇,行田克則:新しい歯冠修復用硬質レジンの特徴と審美性,QDT,26,1555〜1564,2001.

41. 行田克則:生物学的幅径の真偽,クインテッセンス別冊 デンタルエステティック パートY:48〜56,2002.

42. 行田克則:メタルセラミックスによる連結固定,クインテッセンス別冊 デンタルエステティック パートY:230〜241,2002.

43. 行田克則:印象採得のためのマージン・コントロール,デンタルダイヤモンド,27(7)27〜47,2002.

44. 小田中康裕,行田克則:グラディアを用いたジャケットクラウンの製作,メタルフリー自由自在 デンタルダイヤモンド別冊,124〜131,2002.

45. 滝澤 崇,行田克則:グラディアを用いた間接法インレー修復,メタルフリー自由自在 デンタルダイヤモンド別冊,146〜153,2002.

46. 行田克則:審美修復における新素材と診断,日本歯科評論 別冊歯冠色修復とその技法:47〜61,2003.

47 行田克則:歯肉縁下マージン10年後のマージン露出率,クインテッセンス 23(1):93〜100,2004.

論文翻訳

・行田克則(共訳)
     前歯の重要性(その2),顎咬合誌,8(3,4):49〜55,1987.

・行田克則(共訳)
     中心位その定義づけ(その1),顎咬合誌,9(3):1〜7,1988.

・行田克則(共訳)
     中心位その定義づけ(その2),顎咬合誌,10(2,3):41〜44,1989.

・行田克則(共訳)
     フォーカス オン アンテリアガイダンス,顎咬合誌,10(4):27〜32,1989.